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不良少年の恋 その2

みなさん、ご訪問ありがとうございます。
優等生の女の子と不良少年の恋。
甘くて切ない恋
芝山ととん子はどうなって行くのでしょう。


芝山は孤独だった。
何でも力でねじ伏せてきた。
今たむろっている連中も仲間とはとても言えない
連中だった。
気に食わない奴はぶん殴り、力ずくで従わせた。
悪い事は何でもして来た。
物事の良し悪しなんて考えたことも無かった。
そう、彼女の存在を知るまでは…。

校舎の裏側で何時もの如く、たむろってタバコを吹かしていたら
彼女が俺たちの前を通って来た。
彼女と目が合ったその時、芝山は何かを感じた。

仲間内が彼女をからかう。
思わず、大声で静止させた。
仲間内が彼女の肩に手をかけた時
彼女は手帳を落として行った。
仲間内が拾ったのを取り上げた。

戸田とん子…。
その名前は芝山の脳裏に焼き受けられた。
芝山が初めて知った恋かも知れない。

それからとん子の姿が脳裏から離れない。
彼女を思うと胸が切なく苦しくなった。

翌朝、芝山は早起きをして、校門で彼女を待った。
彼女を見つけた時、芝山の顔が輝いた。
しかし、声をかける言葉が見つからない。

わりゃ、ちょっと来いや〜
最悪の声のかけかただった。

折角とん子を見つけたのに、手帳を渡すと
芝山は逃げるようにそこを離れた。
もう、心臓が破裂しそうだった。


芝山はデパートのおもちゃ売り場にいた。
なんとなく照れくさい。

芝山には、妹がいた。
小学4年生のお転婆な女の子だ。
芝山はその妹が可愛くて仕方なかった。
お兄ちゃん!
明日ココロのお誕生日、忘れていないでしょうね。
ああ、もちろん覚えとうくさ!
忘れるわけなかろうもん!
大事なココロの誕生日ば!
わーい、お兄ちゃん大好き!
私大きくなったらお兄ちゃんのお嫁さんになるけんね!
はははは〜♪
兄妹じゃ結婚出来んとばい。
そんなことないも〜ん!
はははは。
誕生日にはプレゼントば買っちゃけんな。
わーい。

プレゼントって言って見たもんやけど、
ココロの奴、どんなのが好きなのかな?
そんな時。
芝山くん、何してるの?
わっ!
芝山は背後から声を掛けられ驚いた!
こんな所で誰だ!
するとあの、とん子だった!
いきなりこんなおもちゃ売り場で声を掛けられ芝山は戸惑った。

しかもみんなから恐れて避けられているのに
このとん子は平気で話しかけて来る。
とん子は明るく可愛かった。
芝山は、戸惑ったが、いつの間には自然に話が出来た。
いつも誰かに突っ張っていたが、そんな物から解放された気分になった。
こんな気分は妹ココロといる時以外は今までなかった。
芝山は不思議な気分だった。
ねえねえ、芝山くん!これはどう?
可愛い犬の縫いぐるみをとん子は見せた。
とても可愛い犬だった。
芝山はスヌーピーを知らなかった。
うん、これは良かばい!
ウフッ
とん子の可愛い笑顔に芝山の顔は紅くなった。


走り出すバイク。
後ろにはトン子が乗っている。
芝山はとん子と離れたくなかった。
夕陽のなかをバイクは突っ走る。

わっ!
凄い景色!
そこは市内が見渡せる丘の上だった。
こんな場所があったなんて、とん子知らなかった。
夕陽に照らされながらふたりは口づけをした。
とん子は初めての口づけだった。
それは想像していたよりもっと甘く
芝山の唇が自分の唇と重なり合う。
本の一瞬の時間だったが
とん子には時間が止まったような感覚だった。

夢のような時間だった。
芝山は妹ココロの事を沢山話した。
芝山の優しい笑顔
とん子は幸せな時間だった。
もっともっと一緒にいたかったが
妹さんの誕生日!
自分も遅くなると家族が心配する。
おう、そうじゃそろそろ帰るばい。
妹の話ばっかりして、済まんかったのう!
ううん。楽しかった。

家から少し離れたところで降ろしてもらった。
芝山くん、本当に楽しかった。
妹さんにヨロシクね。
今度、ココロちゃんにも会いたいな。
おう!今度な!
芝山のバイクは走り出した。

しかし狭い街、とん子と芝山の事はすぐに
街中の噂になった。
芝山は停学!
とん子は厳重注意された。

なんで?
何も悪いことはして無いわ!
とん子は泣いた。
芝山くん…。
芝山くん…。

不良少年に世間の目は冷たかった。
学校でも、とん子はみんなの注目の的になっていた。
しかしふたりには
もっともっと哀しい現実が待ち受けていた。

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不良少年の恋 だよ

とん子は極悪高校の古い武道館へと連れ込まれた。
私ここで犯されちゃうの?
みんなに廻されちゃうの?
そんなの嫌!
イヒヒヒヒ〜♪
良いネーチャンじゃのう!
極悪非道の頭のノビ山がとん子に顔を近づけて言った。
ノビ山の口臭がかかる。
イーヒヒヒ。
ノビ山は好物のピーナツを口に含んだ。
と、その時ノビ山の顔色が変わった。
見る見る青ざめて行く!
手下の奴らはオドオドするばかり。。。
ノビ山さん!
どうしたんですか?
真っ青になって倒れこんだ!
お前!何かしたのか!
これはピーナツを喉に詰まらせたのだ!
とん子は素早く動いた!
ノビ山を羽交い締めにして
そしてみぞおちを力一杯締め付けた!
何度も!何度も!
グウッとともにノビ山の口からピーナツが飛び出した。
グハァー!
ノビ山は息を吹き返した。
おおっ!
とん子は医学の知識がある訳では無かった!
たまたま前日見ていた映画に同じようなシーンがあっただけなのだ。
まさか本当に上手く行くとは思わなかった。
でも助かって本当に良かった。

ありがとう!
助かったよ。
あんたは命の恩人だ!
良いか!
俺たちはこれからこの人の味方だ!
この人に手を出す奴は俺が許さねー!
おおっ!
とん子さん、先ほどは失礼しやした。
こうしてとん子は極悪非道のみんなと打ち解けたのであった。

そんな経緯の中、芝山が飛び込んで来た。
芝山はキツネに摘ままれたような顔をしていた。

ノビ山は芝山に言った。
彼女を大切にしろよ!

そう、あんなことが起こるとは知らずに…。

不良少年の恋 つづきのつづき

芝山さーん!
大変だ!
と、とん子さんが極悪高校の奴らに連れて行かれた!
サブは芝山の元へ駆け付けた。
なに!
芝山はバイクを飛ばし、ひとり極悪高校へ駆け付けた。
とん子は無事なのか?
奴らは何を仕出かすか分からない、まさに極悪非道の奴らだった。
卒業生の大半が任侠の世界へ入って行くような高校なのである。
とん子さん!
無事でいてくれ!
芝山はバイクを停め、壁を登って高校へ侵入した。
奴らは体育館の裏にある、今は使われていない古い武道館をたまに場にしていた。
芝山は奴らに見つからないように、武道館を覗いて見た。
なんとそこには、とん子が奴らと楽しそう話をしていた。
何ということだ!
あの極悪非道の奴らが、とん子を取り囲んで話をしていた。
それでね。その先生ったらね。
えー!その先公どうしたんすか?
わーハハハハ!
そりゃ思い白い!
その時だった!
あっ!芝山!
芝山は見つかった!
しかし乗り込んで来た芝山もなんだか拍子抜けしていた。
おー!芝山じゃないか?
そうしたんだ?
極悪非道の奴らもすっかり戦闘意識を削がれていた。

彼女を返してもらう!
そうは行かないぜ!

何言ってんのよ!
また来るからね。
そうすか?また是非来てくださいね。
約束ですよ。
うん、じゃまたね。

芝山はとん子を見た。
何と言う人なんだ!
この県下ナンバーワンの悪の奴らを手懐けている。
芝山はバイクにとん子を乗せた。
極悪非道の奴らが見送りに来ている。
じゃ、みんなまたね〜♪
芝山はバイクを飛ばした。

あなたは魔法でも使えるのですか?
え?
そんな訳無いじゃない!
そう言えば、サブや他の連中もとん子に参っているようだし
この俺だったそうだ!
この人には、みんなを引き付ける何かがあるのだ!

学校に戻るとみんなが集まっていた。
あのイチゴまでもが、とん子さん!
大丈夫だった?
うん、ありがとう!
柴山くんが来てくれたの。
流石芝山さんですね。
俺たち手も足も出なかったのに…。


不良少年の恋 つづき

とん子と芝山の噂を聞いて面白くないのが
スケ番イチゴだった。
イチゴは自分は芝山の彼女と思い込んでいた。
私の芝山に手を出すとは
許せない!
イチゴはスケバングループに声をかけた。
とん子はスケバングループに呼び出され、取り囲まれた。
おい!とん子!
私の芝山に手を出すとは、良い度胸してるね!
芝山はあたいの男なんだよ!
そ、そんな…。手を出すだなんて…。

その時、隣町の高校の不良グループが攻めて来た。
バイクで校舎を走り回る!
パラピラーパラピラ〜♪
ハハハハ!
芝山はいないんだってなー!
今までの仕返しさせて貰うぜ!
グランドを数十台のバイクが走り回る!
きゃー!
とん子を取り囲んでいたイチゴたちは逃げ回る!
クソー!
好き勝手な事されてたまるか!
サブたち芝山グループもグランドに飛び出して来た!
大乱闘になった!
しかし芝山のいないのを見計らって、用意周到に武装して来た
連中にサブたちは なす術もなくやられた。
奴らはイチゴ達、スケバングループにも攻撃し始めた!
オウオウオウ!
芝山の彼女をさらって行くぜ!
奴らはイチゴをさらおうとした!
イチゴさん!危ない!
とん子…。
お前…。
きゃー!
なんと!とん子はイチゴを助けるため
奴らに連れて行かれた。

とん子さーん!
サブの声がこだました!

アリサヤさん

おはようございます。
ゾンビに噛まれてしまう!
この発想は流石です!
そんな事は全く思いつきませんでした。

ギャーッ!アリサヤは
なんとゾンビに噛まれたのである。
ゾンビに噛まれると物欲だけが心を支配してしまう!
メシメシメシ…。
オトコオトコオトコ!

小鳥さん…。「ゾンビに噛まれても全く変わっていないね。」

なこさん

こんばんは〜♪
なこさんのところには、きびだんご売りは来てませんでしたか?

なこは村の期待を一身に込めて、映画養成学校の門をくぐった。
見渡す限り華やいだ人達でいっぱいである。
田舎育ちの自分は場違いなところに紛れ込んだと
なこは後悔した。
養成学校は厳しかった。
まず、なこが苦労したのは言葉だった。
どうすても方言が出てすまう。
おらどうしたら良いんだべ…。

何泣き言言ってんのよ!
そんな生半可な考えでここに来たんなら
早く帰りな!
私は絶対にスターになって見せるんだから!
これが永遠のライバルで有りながら大親友の姫野ココロとの
出会いだった。
この時には、ふたりが将来に映画界を背負って立つ看板女優になるとは
誰も知る由もなかった。
養成学校では、朝から晩まで発声練習だった。
良い?
演技はまず発声練習が大切です。
この発声が上手く出来ないと役者にはなれません!
発生音楽担当の良子先生の厳しい指導はつづく。

アイウエエオアオカキクケコ!
セナカガカユイケドテガトドカナイ!
アシノニオイカイダラクサカッタ!

おかげでなこの方言はすっかり消えてしまった。

次は歩き方!
同じところを行ったり来たり。
永遠と歩いた!
私、もうダメ…。なこが弱音を吐くと
ふふふ…。じゃ帰りなさいよ!
ココロの勝ち誇った声が聞こえた。
負けるもんか!
ふたりは競い合った。
養成学校も1年が経ち。
養成学校の一年だけで舞台を披露することになった。
芝居は「シンデレラ」
なことココロ!
注目はどっちが主役を取るか!だった。

なんとヒロインはあまり目立たないイチゴに決定!
なことココロは意地悪な姉妹の役だった。

あなた達!
悔しかったら主役に負けない輝いた演技をすることね!
良子先生…。

ふふふ…。
懐かしいわ。
それで必死になって意地悪なお姉さんの役を演じたわ。
でも、それがとても良い勉強になった。
おかげで私もココロちゃんも映画女優になることが出来た。

夢の中で夢を叶えたなこ。
夢から覚めても頑張ってもらいたいものである。

終わり

No title

田舎育ちでしたから、
紙芝居だけで きびだんごは知りませんでしたよ。

今度は女優さんですか?
あ、これは夢の中のお話でしたね。(笑)

心姫さん

おはようございます。
高校生の頃の漫画…。
ストーリーを教えておくれ〜♪
アイデアに行き詰まっています。(^^;;

とん子は学校に行っても、みんな怖がって
近寄って来なかった。
あの不良達でさえ、トン子を見かけると挨拶してきた。
チワース
まるで極道の妻と言う感じだった。
とん子さん、カバン持ちましょうか?
サブちゃん、ありがとう。
でも大丈夫よ。
とん子は初めは怖がっていたが話してみると
みんな良い子達だった。
とん子さん、とん子さんって
とん子は不良達のアイドル的存在になっていた。
サブちゃん、怪我してるわ!
またケンカしたの?
ハイ、テープ貼って上げるわね。
とん子さん、嬉しいっす。
ははははバカね。

芝山くん、停学はいつ解けるのかしら?
一週間の停学だから、来週からは出て来れますよ。
早く会いたいなぁ…。

とん子、お前最近不良達と付き合っているそうだな。
いえ、そんな事はありません。
学校の教頭からワシのところに電話が入ったんだぞ!
ワシの顔に泥を塗る気か!
とん子の父は市議会議員を勤めていた。
家も先祖代々の地主で裕福な環境だった。

なこさん

おはようございます。
どんな結末になるんでしょう?
何も考えて無いよ〜(^^;;

なこは映画館にいた。
若大将シリーズを観ていた。
加山雄三素敵だわ〜♪
あの胸毛に憧れちゃう。
何処かに加山雄三みたいな人いないかしら?

なこは夢を見た。
映画女優になって加山雄三と共演しているのだった。
ハイ、カートッ!
なこさん、なかなか良い演技だったよ。
次、若手の石原裕次郎が共演して欲しいとオファーが来ていますけど
どうします?
あなたマネージャーでしょ?
あなたに任せるわ。
なこは吉永小百合と1位2位を争う人気女優だった。

なこは五円玉を見ていた。
私が女優になるきっかけになった五円玉を…。
チリンチリン〜♪
きびだんごが売りに来ていた。
なこはきびだんごが大好き。

おじちゃん、きびだんご頂戴!
ハイ五円!
じゃ、ハイ。
なこは千枚通しみたいなものをもらった。
ルーレットのようなものを回して
千枚通しでつく!
そこに2本、3本、5本と書いてあり
それによって本数が決まるのである。
やったー!
おじさん、5本よ!
おーこりゃおめでとう♪
なこは嬉しくてかけてお家へ帰った。
お母さん、やったー!
5本よ!当たったわ〜♪
あら?
お客さん?

うん。
なこ、映画養成学校に入らないかって
村長さんが言いに来られたの?
映画養成学校?
うん、今度松竹に映画養成学校が出来るので
気立ての良い子をスカウトするように頼まれたんですって
それであなたを村の代表で入学させようって言われているの。
あなたが女優になれば、この村も有名になるかも知れないからって。
うんうん〜♪
なこちゃんは気立てが良いから、村の代表で
入学金も村から助成金を出そうって議会で決まったんだよ。
こんなチャンスは2度と無いと思うけど、どうじゃろ?

うん!
わたす映画女優になるだ!
村長さん、お願いしますだ!
ハイきびだんご食ってけろ!

なこは女優になるきっかけを作ってくれた村長さんを思い出していた。

No title

こんばんはv-280
続きが気になります。
もっともっと哀しい現実とは一体?

まさか、まさか芝山くんは、ゾンビに噛まれてしまうのか?!v-8


こんばんは~

中高生のころ、読んでいた漫画を思い出します。
しかし。さらに哀しくなっていくのかぁ。

この歳になったら、周りに言われることなんて、
何も気にならなくなるもんですが、
あの頃はなんであんなに周りの目を気にしてたのか。
きっとこの2人もいろいろ悩むんでしょうね~。

No title

どんな結末が待っているんでしょうね。

紙芝居のお話は懐かしいですね。
5円を大事に握って走ったのを思い出しますよ。

イチゴさん

おはようございます。
妹良いですね。
僕も妹が欲しかったです。

お兄ちゃん、待って〜!
はははは〜
イチゴ早く早く!
早くしないと紙芝居始まっちゃうぞ!

今日は黄金バットだぞ!
私セイラームーンが良かったのに
そんなこと言っても仕方ないだろ!
さあイチゴ、一緒に見よう。
カンカンカン〜
始まりまじまり〜
紙芝居のおじさんが棒を叩く音が響いた。
イチゴとお兄ちゃんは紙芝居に大興奮!
絶体絶命の黄金バット!
つづく!
えーっ!
この後どうなっちゃうの?

さあさあ〜美味しい水飴だよ!
1本5円だよ〜♪
さあ並んだ並んだ〜♪
イチゴも食べたい。
でもオイラ5円しか持ってないし
うん。良し、これ持ってイチゴ並んで来な!
お兄ちゃんは?
俺は甘いもの嫌いなんだ!
お兄ちゃん、美味しいよ〜♪
ふたりは並んで家まで帰りました。

優しかったお兄ちゃん。
天国でイチゴのこと見守っていてね。

こら!俺は生きてるぞ!
えへっ♪

恋が成就したのに、悲しいことが?
可哀想ですね(涙)

私もお兄ちゃんの存在に憧れていましたよ。妹になりたかった…
ま、そんなこと言っても仕方無いですが。ココロちゃんが、少し羨ましいです。
これは、博多の言葉ですか?
プロフィール

kantakun007

Author:kantakun007
初めまして
勘太と言います。
よろしくお願いします。
下手ですがイラストを描くのが好きです。
暖かい絵を描きたいなぁ。

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