そろそろ再開

ご訪問ありがとうございます。
母が亡くなり、通夜や葬儀。
その他バタバタで更新出来ませんでした。
物語も考える余裕がありませんでした。

また少しずつ物語も考えて行きたいと思います。

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梅の季節

お母さんが漬けていた梅。
ちょっと不安だけど
今年はひとりで漬けてみます。




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その14の続きの感想です♪

元の平和な世界に戻った様ですね~ホッv-221

ハラハラ?どっきりのストーリー(笑
...中味の濃い展開でしたね~☆

不思議な存在のミヨコさんも、物語の最初の主婦に戻りましたね~
...よかったv-290


この続きも、まだあるのかしら?

PS:飲み会も楽しくて\(^o^)/でしたねv-275

yumeさん

おはようございます〜(o^^o)
昨夜は、飲みに行って来ました。
小さな頃の幼馴染のシュウちゃん
アキヒロくん、そして僕。
何十年振りの再会です。
焼き鳥屋さんで、食べて飲んで
そしてアキヒロくんの妹リカちゃんにも会いたいって僕が言ったら
電話して呼んでくれました。
あの小ちゃく可愛かったリカちゃんが
見事にオバさんになっていました。
そして予約していたスナックへ。
シュウちゃんとリカちゃんは飲まない。
シュウちゃんは、生ビール一杯飲んだだけなのに
もう頭がガンガンしていますとか言っている。
アキヒロくんはメチャ強い!
焼酎をロックでガンガン飲んでいます。
流石にこのペースにはついて行けない…。
そして下手な歌を歌って楽しかったです。
また会おうって言って別れました。

「ドラえもんと僕…その14の続き」

宇宙人達は慌てて地球から立ち去って行った。
「司令官、どうしてあの星を諦めるのですか?
侵略も順調に行っていたじゃありませんか
それに第2候補の星と比べても断然あの星の方が良いと思いますよ。」
ダースベイダーの部下の宇宙人が言った。
「馬鹿者!
お前は知らないのだ!
あの星の恐ろしさを…。
あ…あ…!
思い出しただけで狂ってしまいそうだ!
お前達も2度とあの星に近づくでは無いぞ!」
ダースベイダーは震えながらそう言った。

こうして恐ろしいUFOは立ち去った。
それが僕らドラえもんやミヨコさんのお陰だと知る者は誰もいない。

ワタやん地球防衛軍日本長官の元に全世界からお礼の言葉が届いていた。
「どうやってあのUFOを撃退させたのだ?
君の能力には恐れ入ったよ。」
アメリカのオマバ大統領がワタやん長官の手を握り
感謝の言葉を述べた。
そうUFOの撃退は全て地球防衛軍日本長官のワタやんの活躍に
なっていた。
そのワタやんでさえ
「何でUFOは慌てて地球から立ち去ったのだろう?」
と不思議だった。
しかしその思いとは裏腹にワタやん長官は地球を救った英雄と
全世界から尊敬されて行った。

そんな中僕達は…。
「おーい!のび太!
無事だったか?」
ジャイアンとスネ夫が駆け寄って来た。
「あっ!ジャイアン!スネ夫!
無事だったんだね。」
僕は思わず涙が出て来た。

「おい、出来杉はどうした?」
そうだった。
出来杉くんは宇宙人に灰にされて戻って、もう戻って来ないんだ。
僕は出来杉くんと競い合っていた日々を思い出し
涙が止まらない。
「ううう…。出来杉くん…。」
そしてジャイアンもスネ夫も静香ちゃんも泣いている。

そして僕はドラえもんに言った。
「ドラえもん、話があるんだ。」

「のび太くん、どうしたの?」
ドラえもんは僕の顔をじっと見ている。

「実は僕は本当ののび太じゃ無いんだ。
ある日、目が覚めるとのび太になっていたんだ。」
僕はドラえもんに打ち明けた。

「やっぱりそうだったんだね。
僕らの世界では未来に渡って、この時期に
宇宙人達が攻めて来た歴史は無いんだ。
これはきっと何か強い力が掛かって、
君が作り出したパラレルワールドなんだ。」
ドラえもんは僕の顔を見て言った。

「パラレルワールド?」

「そう、タイムトラベルなんかで歴史が変わってしまったり
実際の世界とは別の世界へ変わって行く世界さ。
僕の未来には、タイムパトロール隊にパラレルワールドを監視する
部署があるんだ。
きっとそのタイムパトロール隊がやって来て
このパラレルワールドを修正しに来ると思うよ。
そして君は元の世界に戻り、僕らは本当ののび太くんがいる
宇宙人達が攻めて来なかった世界に戻ると思うよ。」

その時だった。
グォオオオオオオオンと言う激しい音と共に
タイムパトロール隊の大きな乗り物が現れた。

「我々はタイムパトロール隊、パラレルワールド部の者だ。
今回、この時代に大きなパラレルワールドが起こっている。
このままでは未来に大きな影響を与えてしまう。
よって、このパラレルワールドを修正する。」
タイムパトロール隊はこのパラレルワールドの原因を調査した。
そして僕の顔を見て、そしてミヨコさんをじっと見ていた。
「なるほど…。
このパラレルワールドを起こした大きな力の原因は君だったんだね。」
タイムパトロール隊はミヨコさんを見て言った。
ミヨコさんは小さく頷くだけだった。

「それではこのパラレルワールドを解消します。
みなさんは記憶が消え、元の世界に戻ります。」
タイムパトロール隊がそう言った後、世界は大きく変わった。
全てが巻き戻されて行った。

僕は目覚めた。
何時もと変わらない朝だった。
何時もと同じ、全く契約を取れない会社に行かなければ行けない。
何をさせてもダメな僕。

「あなた、朝ごはんが出来たわよ。」
妻だけがこんな僕を支えてくれる。
「きっと今日は大きな契約が取れるわよ。
あなたはきっとやれば出来る人よ。」
なんだか夢でもこの言葉を聴いたような気がする。

僕は妻ミヨコが作った朝ごはんを食べて会社に出かけた。

こんばんは~♪

勘太さん、私も未だに母の最期は
脳裏から離れませんよ(._.)
...

今日は、楽しんできて下さいねv-275

yumeさん

こんにちは
最期の最期の母の顔が脳裏から離れません。
ああ…逝ってしまった。
と思った、その時の顔が…。

今日は幼なじみの人と3人で飲みに行って来ます。
小学校に上がる時に、引っ越したんですが
その引越しする前の幼なじみです。
初めて飲みに行きます。
楽しみです。

マイペースで~♪

勘太さん、例え覚悟はしていても...

本当に、寂しいものですよね~☆

...今は何かとバタバタと忙しいでしょうけど
落ち着いた頃...更に寂しくなるものです。

お母さんの梅は美味しかったのかなぁ~v-353

今年は、勘太さんが頑張るのかな?(*⌒∇⌒*)
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初めまして
勘太と言います。
よろしくお願いします。
下手ですがイラストを描くのが好きです。
暖かい絵を描きたいなぁ。

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